いちにちいちぺい

雑記ブログ。

ぼくがオススメするおしゃれな壁掛けカレンダー紹介

ぼくが家にいる時間のほとんどを過ごす場所、PCデスク。 人よりなにかとこだわりが強いタイプの人間なので、デスクの周りのインテリアや小物も本当に自分がすきなものばかり置いています。

画面の向こうにある真っ白な壁もそう。 まだまだ白いところがたくさん残っていますが、お気に入りの時計や絵など、そしてカレンダーが掛かっています。 今回紹介するものはその壁掛けカレンダーです。

innovator(イノベーター)というブランドのもの。 東急ハンズでたまたま見かけて一目ぼれしました。

もともと、デスク周りのインテリアを充実させたいと思いカレンダーを探していたのですが、いくつかのポイントがありました。

①シンプルでおしゃれなデザインであること

動物や風景など写真、もしくはイラストが描かれたカレンダー。

このような主張が強いデザインはぼくの部屋に合わないなと思ったので選択肢にありませんでした。

カレンダーの大定番(?)ともいえる新日本カレンダー。

このように日本語がごちゃごちゃしたデザインも僕の中ではNGです。

②ストレスなく、はっきりと見えること

パッと顔を上げた瞬間すぐに見える大きさであることが条件でした。 デザインに特化するあまり数字がものすごく細くなったカレンダーとかありますけど、実用性を考えるとあれはストレスでしかありません。 例えば人気のこれとか↓↓↓

③日本の祝日に対応していること

20170119-DSC00398 今どき、メモ帳でも筆記具でも輸入製品ってめちゃくちゃ数がありますよね。 でも手帳とカレンダーを選ぶときは要注意。 日本の祝日に対応していないものはとても使いにくいです。

以上の条件を踏まえたうえで、カレンダー探しの旅をしていました。 それでドンピシャだったのがこのイノベーターです。

ぼくが選んだLサイズの(黒)では、平日は白、土曜日は青、日曜祝日は赤で描かれています。 フォントもはっきりしたデザインで、遠くからでもとても見やすい◎

LサイズはH600×W530。比較的大きめのカレンダーだと思います。 Mサイズ(H380×W340)もありますが、こちらはカラーが白のみのようです。

そのほか、候補にあがったカレンダー

最後の最後まで悩んだもう1つのカレンダー。

他にはない特大サイズがこのカレンダーの魅力。 その大きさなんと全A!(=A1=H549×W841)

木の板のような柄もおしゃれで魅力的です。

シンプルできりっとした印象を受けるカレンダー。 葛西薫(かさいかおる)というデザイナーの作品だそうです。 これもいいなと思ったのですが、インベーターのほうがやはり好みでした!

まとめ

20170119-DSC00403 実はこのカレンダー、2016年も使っていました! それだけお気に入りなんです。 多分、2018年も使ってるかな?

いろいろ書きましたが、カレンダーなんて所詮はカレンダーです。 それ以上でも、それ以下でもありません。 でも、そういうものにこそこだわりを持ちたくなるんですよね~。

シンプルでおしゃれなinnovoatoer(イノベーター)の壁掛けカレンダー紹介でした。

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