いちにちいちぺい

雑記ブログ。

はじめてのウェアラブルカメラ!「GoPro HERO5 SESSION」を開封する!

2016年12月25日 もう25歳なのに、今年のクリスマスもサンタクロース(=ぺいさん)が来てくれました! 20161228-dsc01185 中身はなんと、ウェアラブルカメラを代表するGoPro(ゴープロ)の「HERO5 SESSION」(!) いつか欲しいなあとぼんやり考えていたGoProですが、まさかこんな形で手に入るとは。 ありがとうサンタさん!

それでは早速、開封していきましょー!

20161228-dsc09943 底をカバッと開けて…

 

20161228-dsc0994601 テッテレー

 

20161228-dsc0995001 本体のアップ写真。

 

20161228-dsc09996 中身はこれが全部です。

 

20161228-dsc09954 フレームから本体を外すとこんな感じ。 サイコロみたい。  

20161228-dsc09964 サイズは完全に手のひらサイズ。 こんなに小さいのに防水で4Kも撮れるって、進化したよねー!

20161228-dsc09990 カメラを固定するためのマウントは粘着式のものが2つ。

20161228-dsc09991 公式HPにこんな案内が。 「接着式マウントは一旦取りはずすと、再利用はできませんのでご注意ください。」

使いずらいわ。

20161228-dsc09989 充電やデータの転送はUSB-Cケーブルで行います。 比較的新しい規格のケーブルですが、Nexus5Xユーザーの僕はすでに使っているケーブルがあったのでこれは使わないかな。

20161228-dsc0000101 操作ボタンやmicroSDカードの挿入口はこの通り。 これだけボディは小さいので、必要最低限のボタンだけが用意されています。 主に解像度やタイムラプスの設定はGoProのスマホアプリで行いますが、実際に試すのは次回のレポートで。 今日は開封までです~。

純正マウントの値段が高すぎる…

これまでの文中に何度か登場した「マウント」について簡単にご説明しておきます。

マウントとは、GoPro本体を人の頭や胸、自転車やテーブルなど、さまざまな位置にGoProを取り付けるためのジョイントのことをいいます。 先ほどは接着式マウントの写真を紹介しました。

このマウント、純正のGoPro社だけで30種類以上存在しているのですが、実は値段がかなり高い! 「えっ!この小さなプラスチック片1つだけで2,000円もするの?!」みたいな。 GoPro社の戦略だということは分かるのですが、それにしても高いんです…。

しかしそうは言っても、マウントを買わずに本体だけ持っていても、GoProの本当の楽しさは味わえません。 レビュー評価の高いサードパーティー製のもので一度いくつか用意してみて、これからどんどん使い倒していきたいと思います! 動画作成も頑張るぞ~!

今日は開封だけの記事だったので、また次回、実際に使用してみたレビューを書きます!